「フランダースの犬」

高畑勲さんの追悼の記事

『.........................

その人の感性は続く「フランダースの犬」に生きたという。

ハッピーエンドの物語も出回るなか、原話どうりの悲劇になっている。

ネロとパトラッシュが聖堂の冷たい床に身体を接して横たわり、眠りにつくシーンは…。』

アニメでも絵本でも児童書でも、この最後のシーン、ダメなんです。

読み上げると必ず胸がいっぱいになって涙声になっちゃうんです。

こんな短い一文でも声が震える。

なんでだろう…。

 

 

八重桜、花びらが降りしきってます。

ベランダも庭も玄関も花びらだらけ。

きれいだわ…と喜んではいられません。

貼りついたり、舞い込んだり、けっこう大変です。

 

 

ホウチャクソウ(宝鐸草)

 

 

マツバウンラン(松葉海蘭)

 

セリバヒエンソウ(芹葉飛燕草)

 

ヤマホロシ

 

ヒメウツギ

 

ミヤコワスレ

 

クレマチス


コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

profile

search this site.

others